
| (A) | (B) | (C) | (D) | |
| 46 | 79cm | 59cm | 60cm | 45cm |
| 48 | 81 | 61 | 61 | 47 |
| 50 | 83 | 63.5 | 62 | 49 |
| 52 | 85 | 66.5 | 63 | 51 |
Lot No. 8053-04-10000
Lee 101の誕生から101周年を記念し、ナイジェル・ケーボン オックスドシルバーとLee(リー)によるコラボレーションアイテムがリリース。
オックスドシルバーのブランドコンセプトは、1920年代から1940年代の職業からインスピレーションを得たワークスーツを作ること。
今回のコラボレーションでは、Leeブランドの歴史を通じて、鉄道員、牧場労働者、ロデオクラウンなどLeeブランドと関わりの深い象徴的な職業を選定。当時のLeeがもしヨーロッパで生産していたら、という設定の元、当時の時代背景を分析、「偶然」、「不均一」、「不安定」な風合いを持つオリジナルのデニム生地を開発、使用する等オリジナリティ溢れるユニークなコレクションを展開します。
1920〜40年代のアメリカを支えた鉄道員(Railwayman)にフォーカスしたシリーズの、両ブランドのこだわりが凝縮されたワークシャツです。
素材は、カラーによって表情の異なる2種類の展開。
CHARCOAL GRAYは、杢糸とソリッド糸の交織によるブラック系のソルト&ペッパー生地。塩と黒胡椒をまぶしたような独特の霜降り感が、無骨でクラシカルな雰囲気を醸し出します。
一方のINDIGOは、糸の芯まで染め上げる伝統的なかせ染めを施したシャンブレー生地を使用しています。薄地ながらインディゴの色合いが長く残るため、着込むほどに美しいエイジング(経年変化)をお楽しみ頂けます。
最大の魅力は、1930年代のLeeのワークシャツとヨーロッパのヴィンテージワークシャツを徹底的に研究し、両者のエッセンスを独自の解釈で再構築したデザインです。
襟元は、当時のヨーロッパ製シャツに見られた「取り外し式の羽根襟(ディタッチャブルカラー)を紛失し、バンドカラーのみが残された状態」をイメージ。首元後ろ(センターバック)に一つだけ空いたボタンホールが、ヴィンテージ特有のリアルなストーリーを感じさせます。
また、ヴィンテージワークシャツの特徴である、中心寄りに配置されたシャベル型フラップ付きのダブルチェストポケットなど、マニア心をくすぐるディテールを忠実に再現。 ■シルエットは、Nigel Cabourn OXed Silver独自のパターンを採用したワイドな作りとなっており、現代の着こなしにも絶妙にマッチします。
ウォッシュ加工商品。
素材:100% COTTON
カラー:2色
生産国:中国
サイズの参考例
スタッフ A:身長 168cm 体重 60kg 46/Mを選びます。
スタッフ B:身長 175cm 体重 72kg 48/Lを選びます。
スタッフ C:身長 180cm 体重 80kg 50/XL を選びます。
サイズは実寸ですが、多少の個体差がある場合もございます。目安とお考え下さい。