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RAILWAY MAN LOCO JACKET / NIGEL CABOURN × LEE

Sold out
$531.38
SIZE

  (A) (B) (C) (D)
46/M 74 cm 64.5 cm 62 cm 50 cm
48/L 76 66.5 63 52
50/XL 78 69 64 54.5
52/XXL 80 72 65 56.5
54/XXXL 82 75 66 58.5



Lot No. 8053-04-30000

Lee 101の誕生から101周年を記念し、ナイジェル・ケーボン オックスドシルバーとLee(リー)によるコラボレーションアイテムがリリース。
オックスドシルバーのブランドコンセプトは、1920年代から1940年代の職業からインスピレーションを得たワークスーツを作ること。
今回のコラボレーションでは、Leeブランドの歴史を通じて、鉄道員、牧場労働者、ロデオクラウンなどLeeブランドと関わりの深い象徴的な職業を選定。当時のLeeがもしヨーロッパで生産していたら、という設定の元、当時の時代背景を分析、「偶然」、「不均一」、「不安定」な風合いを持つオリジナルのデニム生地を開発、使用する等オリジナリティ溢れるユニークなコレクションを展開します。
鉄道員をテーマにした「Railwayman1925-1939」シリーズより、Leeを象徴するワークジャケット「LOCO JACKET(91-J)」を、ヨーロッパ独自の視点で再構築したスペシャルな一着が登場です。


素材は、このコラボレーションの為にオリジナルで織り上げたデニム生地、BRURRY DENIM (ブラーリーデニム)を使用しています。
1920年代のヨーロッパのアンダーウェアから着想を得て、太さや撚りの異なる3種の縦糸を組み合わせることで、当時の“不均一さ”や“ネップ(糸のかたまり)”による無骨な凹凸感を再現しました。 さらに、インディゴのハンク(かせ)染めにタンニン・鉄媒染を重ねるという手の込んだ染色技法を採用。これにより、古い家屋の断熱材として使われ経年変化したデッドストック品のような、ヴィンテージ感溢れる唯一無二の風合いに仕上がっています。
デザインにも両ブランドのアイデンティティが息づいています。シルエットはNigel Cabourn OX’ed Silver独自のパターンを採用し、襟元にはヨーロッパのワークウェアに見られる「ホリゾンタルカラー」を配置。背面の中央には、イギリス軍のオフィサージャケットを彷彿とさせるセルビッチ使いをあしらいました。
また、利き手を問わず使えるよう両胸に配された懐中時計用ポケット、経年変化まで緻密に再現したLee特有の首振りボタン、本コラボ限定のハウスマークタグやユニオンチケットなど、マニア心をくすぐるディテールが満載です。
カーキ系2色を使い分けた巻縫いのステッチワークも、ブランドならではのこだわりを感じさせます。
同シリーズのパンツ、オーバーオールもございますので、セットアップでのコーディネートもおすすめです。
ノンウォッシュ商品。

素材:100% COTTON
カラー:INDIGO (1-206)
生産国:日本


サイズの参考例
スタッフ A:身長 168cm 体重 60kg 46/Mを選びます。
スタッフ B:身長 175cm 体重 72kg 48/Lを選びます。
スタッフ C:身長 180cm 体重 80kg 50/XL を選びます。

サイズは実寸ですが、多少の個体差がある場合もございます。目安とお考え下さい。
本製品はノンウォッシュ商品です。
洗濯環境により異なりますが、初回の洗濯時に胸囲や裾幅は約4cm、その他の着丈や袖丈は1~3cm程度縮みます。ご理解の上でのご注文をお待ちしております。



同シリーズのパンツは、こちら▼


同シリーズのオーバーオールは、こちら▼


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